せっかくだから・・・
新車買ったらまずは○○したいッ!!
待望の新車が納車されたとしよう。さて、キミなら最初に何をする?カーモード編集部のオススメは、ボディのポリマー加工と紫外線をカットするウィンドフィルムの施工。なぜなら酸性雨やオゾンホールの増大など、地球環境の悪化は、クルマにとってもツライもの。末永く大切にしたい愛車だから、このあたりの対策はキチンと行いたいと考えるからだ。
PART1 ボディコーティング 新車時に行うと、より効果的!
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入念な下地処理を行なってから、独自にブレンドした液剤を塗り込んでいく。達人ならではの技が光る!
 最近では新車のディーラーオプションで用意されていることも多いボディコーティング。それほど一般的になったカーケアだけど、まだすべての車種に設定されているワケじゃないし、納車された後でヤル気になる場合もあるだろう。
 そんなときは専門業者やカーショップにお願いすることになる。ここで一番大切なのは、とにかく信頼できる業者・ショップを選ぶってコト。塗装面の下地作り(鏡面仕上げ)やコーティング液剤のブレンドには独自のノウハウがあり、これによって仕上がり具合や効果の持続期間に大きな差が付くのだ。またアフターサービスが行き届いているかも重要な部分。
 カーモード編集部もお世話になっているワールドスタッフでは、独自にブレンドしたプラスチック系またはガラス系の液剤を使用。水垢が付着しにくく、施工後の手入れも水洗いだけでOKだという。アフターケアも万全だ。
 一言でボディコーティングといっても、いろいろな種類(価格も含め)があるので、それぞれどんな特徴があるのかをよく聞いて、自分(と愛車)にジャストフィットするコーティングを選ぼう。
PART2ウィンドフィルム施工 透明なのに紫外線や太陽熱をカット!?
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施工後の視界はじつにクリアで、純正ガラスと変わらない印象。ところが直射日光が当たっても車内はなぜかクール。その効果は絶大だ!

 ここ数年でUVカットガラスの純正装着率は驚異的にアップ。自動車メーカーがそれだけ本腰を入れてるってことは、逆に言えば、それだけ紫外線は危ないっていう証明みたいなもの。お〜コワイ! まあ、多少はライバル車に装備面で負けたくないっていう事情があるのかも知れないケド。それからプライバシーガラスの装着率もRV車やコンパクトカーの世界じゃメチャ高し! かつてのようにウィンドフィルムの出る幕はなさそうだけど、じつはあるんです。編集部が注目したのは、見た感じは透明(実際の透過率は85〜90%くらい)なのに、紫外線を99%以上、太陽熱を70〜80%カット(※数値はいずれも目安です)するという高機能断熱フィルム。これなら運転席側や助手席側ウィンドにも貼れる(車種によっては透過率に注意が必要です)し、ガラスの飛散防止や防犯にも役立つ。UVカットじゃないガラスはいわずもがな、純正UVカットガラスに施工すれば、紫外線対策は超〜万全! 外からみたらフツーのガラスなのに、夏のジリジリした太陽光線も気にならない。
これはCoolなアイテムだと思います。
ジャ〜ン!大切に乗るぞ
17年の信頼と実績!ワールドスタッフ イメージ画像
東京都は練馬区、中杉通り沿いにあるワールドスタッフは、知る人ぞ知る職人気質の小菅代表がいるお店。ウィンドフィルム、ポリマー加工、ルームクリーニングなど、クルマを大切に乗りたい、キレイにしたいという気持ちを持つ人の強い見方になってくれる。丁寧な作業と期待を裏切らない美しい仕上がりには定評がある。
イメージ画像 ■ワールドスタッフ
東京都練馬区中村3-21-14
(中杉通り沿い)
TEL03-3998-8637
定休日=日曜日
営業時間10:30〜19:30
(営業日・営業時間は事前に確認してください)
イメージ画像 代表の小菅サン

よりよいサービス提供のため日々研究と努力を惜しまない。リピーターが多い事実が信頼の証といえるだろう
今なら15%OFFのチャンス!今、ワールドスタッフで「カーモードを見た!」と言って、ボディコーティングまたはウィンドフィルム施工を注文すれば、なんと定価の15%OFFでOK。例えばフィットの場合、ボディコーティングが定価2万7000円のところ2万2950円(税別)、断熱フィルム施工(運転席・助手席の2枚)が定価1万2000円のところ1万200円(税別)でOK。これは見逃せないチャンス!15%ディスカウントは期間は6月30日までじゃ